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季節の変わり目(^^)/

2016-04-23

どーも、フジケンです^_^

 


今日はふくらはぎの筋肉を動かす
方法について話していきたいと思います。

 


なぜ、今回この筋肉のことについて話していくかというと
季節の変わり目は肉離れや足をつる人が増えるからです>_<

またむくみの予防にもなるからです!

 


では、早速話していきたいと思います。

 


ふくらはぎの筋肉とは
下腿三頭筋と呼ばれる筋肉の事で
腓腹筋とヒラメ筋を合わせた名称です!

 


ちなみに
腓腹筋には内側頭と外側頭があります。
これらの筋が最終的に
アキレス腱となり踵の骨にくっつきます。

 


なので、
この筋の役割は足首を下に曲げることです。

 


こむら返りをしたことがある人はわかるかもしれませんが、
こむら返りが起こると足首を上に上げにくくなります。
それはこの筋が縮まって伸びなくなっているからです>_<

 


なので、足首を上に上げて伸ばすと痙攣は収まります。

 


ここまで話していくと
どういう体操をすればいいかわかりますよね^_^




そうです!

 


足首を上下に動かすといいのです^o^
そうすることでふくらはぎの筋肉が使われて
ポンプの作用で血流が良くなります(^^)

 


さらに筋肉も強化したい人は
つま先立ちの体操をしてみてください。
壁に少しもたれるように斜めの角度でやると
より鍛えれます^ ^

 


これをしていても足がつったり
痛めたりした人は
さつき整骨院で骨盤から矯正して
治療していきましょう^ ^

 


最後に4月のキャンペーンの合言葉は
変わらず

 


「ケンではありませんタケシです」

 


のままです^o^

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